今回のテーマは芸能界“激安ギャラ伝説”特集
あの大物タレントまで、史上最低ギャラに泣いていた→ Ranking
高島彩の激ヤバ画像→ Ranking
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高島彩の激ヤバ画像→ uwasa
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柳原可奈子
現在は売れに売れている女芸人の柳原可奈子。
しかし、「2006年の1年間で受け取ったギャラは、たったの10万円。当時のお笑いライブの出演料は700円だった」と2007年8月9日に「笑っていいとも!」にゲスト出演した時に激白。
ピンクレディー
1970年代後半に日本を席巻したピンクレディー。
シングル総売上1100万枚以上という金字塔を打ち立てました。
ところが、ミーとケイ、2人が当時もらっていたギャラは、全盛期でも、月給は50万円ほどだったといいます。
最近、再結成され、ツアーを実施しまたが、ほとんど売れていない現在の方がギャラは上だったりして…。
ところで、当時人気だったキャンディーズも薄給だったんでしょうか。
ネットでキャンディーズがピンクレディー共演している動画が流出していたのでご紹介。
おニャン子クラブ
元祖多人数アイドルグループのおニャン子クラブ。
彼女たちのメインの活動の場であった「夕やけニャンニャン」など、バラエティ番組1回の出演料は、わずか5000円。
事務所に所属していないメンバーはテレビ局から日当として、毎回5000円が支給されていたとか。
アイドルとはいえば、ほとんど普通のアルバイトと変わらない待遇だったのです。
倖田來未
一説では年収で浜崎あゆみを超えたと言われる倖田來未ですが、彼女にも不遇の時代が。
大ブレイクした2005年の年末時点で、ギャラは月給制で15万円という怖ろしい激安。
エイベックスは「倖田來未には先行投資している」とコメント。
この当時の倖田來未のCD売り上げが、年間約100億に達し、歌姫・浜崎あゆみと肩を並べる稼ぎ頭に。
しかし、ギャラは浜崎あゆみの200分の1。
浜崎は六本木ヒルズに住み、倖田は1DKの社宅住まいでした。
若槻千夏
若槻千夏の長期休養の原因の一つには、ギャラの安さによる事務所とのトラブルがあったと囁かれています。
若槻千夏のCM出演料は、1本約2000万円。ところが、若槻の手元に入るのは、せいぜい20〜30万円だとか。
この薄給待遇にブチギレした若槻の母親は「割りに合わない」として、仕事をボイコットさせたらしい。
イチロー
2006年、フジテレビの大人気ミステリードラマ「古畑任三郎ファイナル」の第2話に、ゲスト出演した、野球選手のイチロー。
この時のイチローのギャラは、なんと古畑任三郎DVD-BOXだけだったといいます。
これには裏話があって、イチローは以前から古畑シリーズの大ファンだっために、ノーギャラで話がまとまったとのこと。
この時、撮影時でのNGはほとんどなく、田村正和に「役者の鑑(かがみ)」とまで言わせたとか(情報参照元:特冊新鮮組)。
あのイチローが現物支給だけでOKとは、すごい話ですね。
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