それが最近、自分の顔面の変化は「霊がついていた」せいだと言って煙にまくつもりが、さらに騒ぎをヘンなふうにこじらせてしまいましたよね。、→釈由美子「整形疑惑」、本人が出した意外な結論
そんなお騒がせな釈由美子が、この頃、さらに変になっているらしいので、
その情報をお届けします。
松浦亜弥の奇行連発が話題になっていますが、
釈の場合は、奇行をとおりこして、
かなり危ない、「ご乱心状態」みたいなのです。…Ranking
昔から天然ボケキャラで知られる釈ですが、最近の奇行ぶりは目にあまるものがあるとか。
釈の奇行が取り沙汰されるきっかけとなったのは、
ドラマ「7人の女弁護士」の公式ホームページ。
なんと、非常識にも、釈由美子は、番組スタッフに対する不満を、
この公式ホームページでぶちまけてしまったのです。以下の語りは「ナイスポ」からの引用。
「第3回公判のセリフが物凄く長くて、全部足すと20ページくらい。それをすべて1日で撮るので、『これは嫌がらせだろう』って思ったくらい(笑)。しかも、法廷用語だけじゃなくて、『気象庁のデータによると〜』とか『天気予報士じゃないんだから!』っている説明ゼリフも多くて。それなのに、台本もらったのがギリギリで、法廷シーンの撮影まで1週間切ってたんですよ」
こんな感じで、言いたい放題。
当然、何様だ!と周囲からは大ブーイングが起きています。
「演技はヘタでセリフは棒読み。主役なら視聴率にもこだわってほしいのだけれど、そんなそぶりもみせない。やることはディレクターの指示通りで『やる気あるの』って感じです。ドラマを見ている人なら気がついていると思いますが、釈の出番はどんどん削られている。本人は台本ができるのが遅いと文句を言っていますが、その原因は演技がヘタな釈に会わせて台本を手直ししているからというのが分かっていない。スタッフもはっきり言ってやる気をなくしています」(ドラマスタッフ)
まあ、こん話題が出るのも、「7人の女弁護士」の視聴率が、下降しているからでしょう。
初回は14.7%でしたが、その後は、12.7%、10.4%と一桁にまで落ちる気配。このままでは、番組打ち切りの危機にさえなりかねないらしいのです。
当然、大コケの戦犯は主役である釈由美子となるわけで…。
釈由美子は撮影現場では、
変なシーンで大笑いしたり、
逆に落ち込んだりしてスタッフを右往左往させているとか。
特にシリアスなシーンで大爆笑したりするので、共演者たちも演技に集中できないらしいのです。
今回の「異例の大抜てき」の期待に応えないと、
釈の女優生命も危なくなるかもしれませんね。
ともかく話題が多く、人気のあるタレントなので、
何とか一念発起して、がんばってほしいものです(ネタ元・引用元:ナイスポ)。
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媚売られてキャスティングしたプロデューサーも大反省でしょうね。元々主役の器じゃないし演技も下手。
これでもう釈を使うような馬鹿な局は出てこないでしょうね。
でかい顔に短い足、二度と見たくないです。