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2015.04.16

モー娘。はイジメで崩壊した!?

AKB48の勢いに押されっぱなしのモー娘。だが、一部では、メンバー内のイジメによって、グループが空中分解してしまったとの説も浮上している。

今回は「モー娘。の「イジメ伝説」をご紹介しよう


かつて人気絶頂を誇ったモーニング娘。だが、当時からグループ内のイジメは多かったようだ。

中でも伝説として語り継がれているのが、
藤本美貴加護亜依イジメだ。

芸能ライターの話。
「有名なのは、藤本美貴による加護亜依イジメですね。加護が親しみを持って、藤本のことを“美貴ちゃん”と呼んだ途端、“私のほうが年上なんだから、藤本さんでしょう”と激怒。そして、それからは一切、藤本は加護を存在していないかのように無視していたそうです。加護が太ったのは、藤本のイジメが原因といわれていますよ」(引用元:EX大衆)

そして、さらに激しかったのは、安部なつみによる後藤真希イジメ。
かつて出回った「後藤真希を潰してほしい」という怪文書の発信源が、なっちと言われているほどだ。

同じライターの証言。
「ゴマキがモー娘。に入りたての頃、なっちの衣装が破られていたことがあったのです。すると、なっちは真顔でゴマキにつめより“あんたのと取り替えてよ”と命令したとか」(同)

この事件が原因は、ゴマキの加入により、センターのポジションを奪われた安部の焦りらしい。
自分の衣装をあらかじめビリビリに破いておき、わざとゴマキにそれを見せて詰め寄ったとのこと。
後藤真希は、しぶしぶ自分の衣装を安部に差し出し、安部はそれをひったくるように奪ったという。

確かに当時のゴマキの勢いは凄かった。

そういわれながらも、今もテレビのバラエティに出演しているのは、安部なつみの方だ。

それはともかく、モー娘。は、このまま、伝説の中にうずもれたままになってしまうのだろうか。

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