寝て芸新着記事

2015.10.12

最新版 芸能人「犬猿の仲」特集

寝て芸では、何度となく、芸能人の犬猿の仲について、語ってまいりましたが、今回はその最新版をお送りします。

今回は意外なあの人も登場。


ほしのあき×スザンヌ
二人とも島田紳助に育てられたという共通点が。
バラエティ番組において、かつてはグラドルが全盛でしたが、今では、スザンヌのようなおバカキャラにとって代わられました。
ほしのとスザンヌは、いまではテレビ局ですれ違っても、互いにそっぽを向いたまま、挨拶ひとつしない険悪な関係なのだとか。

木下優樹菜×misono
ある芸能記者の話。
「木下と、お笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史の熱愛発覚以外に考えられません。misonioにすれば、“なぜ、私たちに隠して藤本と交際していたの!?”という気持ちがあるんでしょう」(引用元:EX大衆)

高島彩×中野美奈子
二人は「Early Morning」というユニットを組み、「おいてけぼりのThirty」というシングルCDを発売。
しかし、実は、アヤパンはあまり乗り気じゃなかったらしい。
女子アナウォッチャーの話。
「“自分ももう30歳。アイドルとして売るのは勘弁してほしい”というのが、高島の本音だったんです。
ところが、中野アナは久々に脚光を浴びるチャンスと、大ハシャギ。そのノー天気さにアヤパンもガックリきたらしい」(同)

石原さとみ×真木よう子
二人は映画「フライング☆ラビッツ」で共演。
実在するバスケットボールチームをモデルにした、熱血青春ドラマ。
しかし、初日の舞台あいさつに登場した二人は…。
石原が「バスケットボールとCAを両立されている方の大変さを実感しました」と優等生的な発言をしたにもかかわらず、
真木は「やれといわれたから、やったまで」「映画ではスタントマンが演じた」とオキテ破りの発言をしたという。
あいさつが終わると、石原はムッとした表情だったとか(ネタ元:EX大衆)。

これまでの犬猿の仲特集はこちら
芸能人“ケンカ伝説”特集

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