理由は明らかで、芸能人の熱愛激写[→RANKING]を連発しているからだ。
「フライデー」と「フラッシュ」という写真誌同士の戦争に、
週刊文春、週刊ポストなど、総合週刊誌までもがそこに参戦。
盗撮ラッシュで、部数拡大を狙っているとか。
そんな動きに、有名芸能人を抱える芸能プロは、怖れおののいているはずだが→ranking
★芸能人の熱愛スクープ画像は⇒Entermeranking >
ashiyase7.
写真誌「フライデー」は最近になって、激写のための張り込み部隊を増強。
そのかいあって、写真付き熱愛スクープ→rankingを連発している。
その背景には、かつて“張り込みの帝王”と言われた人物が、先日、編集長になったことがあるとのこと。
熱愛写真を掲載すると、実際に雑誌はよく売れる。
かつて、フライデーが中居正広と倖田來未との温泉旅行ツーショットを掲載したところ、実売率が大きくアップしたという。
ほかにも、小栗旬と山田優、黒木メイサとKEN、マリエとF1ドライバーとの路上キスなどをスクープし、部数をアップさせている。
フライデーに対抗するのは、同じく写真誌の「フラッシュ」。
フライデーが中居ならばというように、小倉優子と不動産会社社長、宮崎あおいの元彼の告白、松本人志とアキバ系腐女子交際などを、掲載し、逆襲した。
一方、総合週刊誌も、これに続けとばかりに、写真入の記事を連発。
週刊文春は、国分太一と新恋人の半同棲を写真入で、
週刊ポストが、山本モナと三浦知良の親密写真を載せた。
⇒山本モナの新恋人は三浦知良!?別居中のカズと夜遊び
こうした流れを察知した芸能プロは、ガードを固めることに必死になっているとか。HOTEL
しかし、一方で囁かれるのが、出版社と芸能プロの談合説。
というのも、先日掲載された、マリエとF1ドライバー山本左近とのキス写真→Rankingに、ヤラセではないかとう疑惑が浮上。
なぜなら、フライデーの発売日が、マリエの21歳の誕生日であり、マリエのフォトBOOKの発売会見と重なっていたからだ。
最近では、カメラの前で明きからに芸能人同士が演技しているのが、素人にもバレしてしまうような写真も珍しくないようだ。
一説では、激写といっても、事前に出版社と芸能プロは連絡を取り合っており、中には明らかに、「今度、こういうの狙ってみようか」というよな企画モノもあるそうだ。
ところが、そういうことばかりやっていると読者離れが進むので、
加護亜依の喫煙現場写真のようなことを、年に数回やって真実味を出しているのかもしれない。
確かに、毎回、撮られた側が激怒し、出版社を訴えていたら、それもそれで大変だろう。
激写といえば、長澤まさみと錦戸亮らしきツーショット画像が流出している。
長澤まさみ&錦戸亮?画像1→Ranking
長澤まさみ&錦戸亮?画像2→Ranking
長澤まさみ&錦戸亮?画像3→Ranking
最近では合成とかも簡単にできるし、それだけに、微妙な怪しい写真も多い。
しかし、ゴシップ誌を大人の嘘として楽しめる読者だけなら害はないが、10代の未成年者も見ていることも視野に入れるべきかもしれない。
だが、10代の読者でも写真を載せないと信じないというファンも多い。
それだけに、しばらくは、芸能人の激写スクープは過激化する一方だろう。
写真誌の次の標的は、いったい誰になるのだろうか(情報参照元:ゲンダイ)。
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